Tokyo Ginza  Honten Hamasaku
銀座「本店浜作」
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季節の御献立 <晩秋・初冬>

晩秋からの味覚で代表的なものをあげれば、牡蠣・フグ・蟹があげられるでしょう。
本店浜作では時期によって最高の品を使っております。

リンク:銀座「本店浜作」伝統の御献立銀座「本店浜作」伝統の御献立はこちら >>>「本店浜作」伝統の御献立


<晩秋>

ハモ牡蠣

ハモふくの造り

あわび赤貝酢

あわびずわい蟹


<コース料理>

オコゼコースオコゼコース

鯛茶コース鯛茶コース
 (*昼のみ)



 牡蠣


古くはローマ時代より「海のミルク」と呼ばれ、栄養価が高く、生でも調理しても大変美味しい食材です。10月から翌年の2月末まで出まわりますが、最盛期は11月から1月頃です。現在使用している殻付き牡蠣は岩手県大船渡市の越喜来湾の品です。本店浜作では、ご注文をお受けしてから一つ一つ殻を割りますので、お好きな数だけポン酢、レモンを搾って「生」で召し上がるか、「フライ」「バター焼き」「雑炊」などで、牡蠣の味覚を満喫して頂きたいと思います。

ふくの造り


本店浜作では、11月上旬より3月中旬頃まで、下関の最高の天然トラフグだけを使用いたします。艶があり、淡泊で気品のある味を是非ご賞味ください。「造り」の他に「煮こごり」「白子の白味噌椀」「白子焼き」「あらの唐揚げ」「なかおち焼き」「ちり鍋」「雑炊」といろいろ楽しめます。


赤貝酢


赤貝の旬は、晩秋から初春までの寒い時期で、春の産卵期を過ぎるとやせる上に味も悪くなります。本店浜作で使用する赤貝は国産の「赤玉」で色・味・香り・歯ごたえが素晴らしいものです。又、赤貝の「ヒモ」もとても美味しいのでご一緒にお召し上がりください。

ずわい蟹


ホンズワイガニは、11月の第1週から翌年の3月頃まで漁があり、旬は12月から2月頃です。本店浜作では、「雄のホンズワイガニ」だけを使用しております。蟹の王様でけあってその姿・味には圧倒されます。長い脚、胴の部分の身は甘く、カニ味噌は絶品です。




 オコゼコース 

(時価)
・突き出し(2品)
・オコゼ薄造り
・オコゼ椀
・オコゼ山椒焼き
・野菜煮
・オコゼ煮下ろし(又は唐揚げ)
・食事
・水菓子
(写真はオコゼ唐揚げ)

 鯛茶コース *昼のみ 

¥5,250
鯛茶漬け
突き出し(1品)、鯛茶漬け、水菓子

昼の特別セットです。
浜作の味と雰囲気をまずはお試し下さい。
ご予約をおすすめいたします(品切れの場合ご容赦ください)

(鯛茶漬けは、季節によりスズキ・カレイ・オコゼ等に変更させていただく場合がございます)

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